アクセシビリティに関する声明
ClientFlow をすべての人にご利用いただけるものにするための当社の取り組みと、支障が生じた際のお問い合わせ方法です。
最終更新日:2026年6月
当社の取り組み
当社は、スクリーンリーダー、キーボード操作、ハイコントラストや動きの軽減といった設定などの支援技術を利用される方を含め、できる限り多くの方に ClientFlow をご利用いただけるようにすることを目指しています。アクセシビリティは継続的な取り組みであり、当社はユーザーから報告された障壁を修正すべき不具合として扱います。
適合状況
当社は Web Content Accessibility Guidelines(WCAG)2.1 Level AA への準拠を目指して取り組んでいます。独立したアクセシビリティ監査はまだ完了していないため、本ページでは正式な適合レベルを表明していません。当該監査の完了後、監査済みの適合レベル、監査で特定された具体的な不足点、および当社が約束する修正期日を公表します。
- 目標とする基準
- WCAG 2.1 Level AA(目標 — 独立監査の実施待ち)
- 適用される枠組み
- EN 301 549 / 欧州アクセシビリティ法
アクセシビリティへの取り組み方
当社はビルドパイプラインにおいて自動アクセシビリティツールでテストを行い、通常の開発の一環として問題に対処しています。独立した監査および支援技術によるテストを予定しています。本声明は、これらの取り組みの進捗に応じて更新されます。
- 声明の作成時期
- 2026年6月
- 最終確認時期
- 2026年6月
フィードバック
ClientFlow でアクセシビリティ上の障壁に遭遇された場合は、ぜひお知らせください。当社はこうした報告を優先事項として扱い、必要な情報または機能をご提供できるよう、お客様とともに取り組みます。
ClientFlow からの情報を代替フォーマットで必要とされる場合は、当社までお問い合わせください。可能な限りご提供できるよう努めます。
執行
欧州アクセシビリティ法は、EU 加盟国ごとに異なる指定機関によって執行されます。アクセシビリティに関する懸念を当社にお伝えいただいたうえで、当社の対応にご満足いただけない場合は、お住まいの国の執行機関にお問い合わせいただけます。
欧州アクセシビリティ法(Directive (EU) 2019/882)を読む